スクウェア・エニックスが提供するMMOPRG『ドラゴンクエスト10』(DQX)の情報を扱っています。初心者向けのパラディン講座やハイエンドバトル(常闇・闘戦記・咎人等)のボス攻略をまとめています。
2017年12月28日木曜日
2017年12月17日日曜日
2017年11月25日土曜日
やりこもうパラディン⑥ レグナードの二回行動
今回はレグの二回行動についてです。
ぶっちゃけ難しいので、前半部分はよく分からなくても構いません。後半の【1】~【3】だけ必ずできるようになってください。
(補足2019.05.20)
この記事を書いた当時は現在使われているAI1、AI2などの表現がありませんでしたので、かわりにⅰとかⅠという表現を使っています。今から読まれる方は、AI1、AI2などに置き換えて読んでいただくとより分かりやすいかと思います。
やりこもうパラディン④ エンドカウントは確実に
レグのエンド攻撃を的確にしのいでいくためには、いつエンド攻撃が来るか理解しておく必要があります。そのためによく利用されている方法には、以下のものがあげられます。
やりこもうパラディン③ エンド攻撃をしのぐ
前回まででエンド攻撃についてはだいたい理解できたと思います。
(2回行動についてはほとんど書いていません。これについては回を改めて行います。)
今回は、エンド攻撃のしのぎ方について書きたいと思います。
やりこもうパラディン② エンド攻撃について
前回ターンエンドについてお話ししました。今回はもう少しエンドについて詳しく説明します。
前回の説明では「ターンエンド攻撃」という話をしました。そのため、レグの行動に「通常攻撃」、「エンド攻撃」、「押し反撃」の3つがあるように聞こえたかもしれません。
しかし「エンド攻撃」というのが独立してあるわけではありません。エンド攻撃は、実は「押し反撃」と同じものなのです。
2017年10月29日日曜日
始めようパラディン⑧ Sジェネラルに挑戦!
始めようパラディン⑦ パラディンの構成
【敵のジャンル】
パラディンが出撃する敵は次のいくつかの種類に分かれています。
●ターンエンド対応型
ターンエンド攻撃でこちらを即死させてきたり、ふっとび効果のある技を使うタイプの敵です。このジャンルの敵の場合、ターンエンドをキチンと数えておいてエンド攻撃に大防御やツッコミなどで対処しなければなりません。
このジャンルの筆頭は何といってもレグナードですね。また、はげおたや大地の怒りがあるガイアやアトラスもこちらでしょう。
始めようパラディン⑥ パラのスキル・アクセ・宝珠
【パラのスキル】
180に不動のかまえを入れるのは鉄板。不動はスクルトとズッシに加え、90秒間吹っ飛びガード80%がつきます。残る160と170にはターン消費、被ダメ軽減あたりでしょうか。
2017年10月28日土曜日
始めようパラディン⑤ 戦おうバラモス
そこで今回は敵の攻撃に合わせてスキルを使っていく練習をしましょう。挑戦するのはバラモスです。バラモスは未だにこちらを即死させてきますし、技のバリエーションも豊富ですので、パラの方もそれに合わせて的確に技を繰り出していかなければなりません。
始めようパラディン④ 行ってみようドラゴンガイア
選ぶ相手はドラゴンガイアです。昔のボスですので今となっては楽勝ですが、ターンエンド行動に吹っ飛び効果のはげおたがありますので、プレイ自体は真面目にする必要があります。パラの練習にはもってこいですね。
始めようパラディン③ パラの装備を揃える
他の多くの職と違い、パラディンは「とりあえず重さが拮抗ラインを超えればいい」というところがあります。装備はぶっちゃけ重さがラインを超えるなら何でもいいのです。
ただし、総合的に見たらやはり最新の鎧をセットで購入するに超したことはありません。多くの鎧にはセット効果で重さが上がったりHPが増えたりするなどのボーナスがつくため、その分装備の自由度が増します。
始めようパラディン② パラのスキル割り振り
【パラディンのスキル】
パラディンのスキルには、固有スキルのはくあいと、武器スキルのハンマー、槍、スティック、盾があります。それぞれ必要なスキルポイントを割り振りましょう。
始めようパラディン① パラの重さ
ドラクエ10に数ある職の中でもパラディンは特に大きな勘違いをされている職の一つです。その勘違いとはズバリ「パラは難しい」「パラはお金がないと出来ない」みたいなものです。
この勘違いがあるため、多くのプレイヤーはパラへの挑戦を敬遠します。そのため野良では慢性的にパラが不足し「@パラ」みたいな募集が増えるわけですね。
パラをやっていると上に書いたようなことが勘違いであることは分かります。そこで今回から何回か「始めようパラディン」と題してパラに挑戦する人のためのガイドを書いてみますよ。
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