2026年3月28日土曜日

大防御のダメージ軽減率に上限を設ける必要があります


パラディンの大防御のダメージ軽減率に上限を設ける必要があります。このままレベルアップしていくとどんどん大防御が強くなり、最後には大防御であらゆる攻撃を無効化できるようになってしまいます。

現時点での大防御によるダメージ軽減率は97.1%です。この軽減率はみのまもりが上昇するほど高まっていき、みのまもり760に達した時点で100%に到達します。このままだとレベル160くらいでみのまもりが760に到達するでしょう。
※実際には打たれ名人などの効果によりみのまもり740台から完全無効化が始まります。

こうなると「パラ構成」のボスが作りにくくなります。私はパラをしますし、レグナードもガルドドンもウィリーデも大好きでした。ですからこうなって欲しくありません。

そこで提案ですが、このような事態を避けるためにも大防御の軽減率に上限(例えば98%など)を設けてはいかがでしょうか。是非ご検討ください。




提案広場に上記のような提案をしてみましたよ。

Ver.7の2年半の間にみのまもりは53上昇しています。このままの状態だとVer.8の期間中には大防御で全て無効化してしまうようになるかもしれません。そうなったら難易度が下がりすぎるのでパラ構成はもう出せなくなってしまいますね。

しかし大防御の軽減率にキャップを設けるならば、みのまもり自体は幾ら上昇させても特に問題はありません。みのまもりは守備力の計算にも関係ありますので、あとから気づいて慌ててみのまもりの上昇量を抑えるより、大防御の方に上限を設けるのがいいのではないかと思っていますよ。




半日ほど経った時点でのみんなの反応はご覧のとおり。


そう思わないがやや多いですね!



1 件のコメント:

  1. なんとなく今後は大防御のダメージカットが100%前提になって、大防御貫通技とかが多く採用されるようになるのかなと思います。
    相対的に堅陣やパラガの価値が上がったりとか?

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