2020年6月12日金曜日

Ver.5.2時代:重さステータスの限界に挑む


現在の私のパラの重さは、重さアクセ盛り盛りにすると644までいきます。

このときの装備・アクセは以下のとおりです。
  • 武器:ヘビースタンプ
  • 盾:獅子王の大盾
  • 頭:ネヴァン
  • 体上:ネヴァン上(重さ45)
  • 体下:ネヴァン下
  • 腕:ネヴァン
  • 足:ネヴァン(重さ54)
  • 顔:悪霊(重さ6)
  • 首:金のネックレス(重さ6)
  • 指:金の指輪(重さ3)
  • 胸:オシリスアンク(重さ8)
  • 腰:剛勇ベルト(重さ13)
  • 札:不思議のカード(重さ8)
  • 他:印籠(重さ9)
  • 紋章:アモン(重さ15)
  • 証:魔神の勲章(重さ6)
  • 炎宝珠:ふんばりレベル6(重さ12)
  • 風宝珠:禁断重さレベル6(ちから6)

全て重さアクセで自重644

ちなみにごく普通の装備をしているキャラの重さはだいたい200前後です。自重644はその3倍以上ということになりますね。なんという太ましさ( ´∀`)

最新装備でも重さ199

そこにヘビチャをすると重さは1278になります。さらにハンバーグやリゾットの★3を食べると重さは15プラスされて1293までいきます。


これをさらに重くしてみたいと考えました。



ネヴァン上は黒の錬金石で強化できます。15を15(1)にするには錬金石60個、15(2)にするにはさらに75個必要です。これが3カ所ですから錬金石が合計405個も必要です(´・ω・`)

しかし銀の錬金石も出てきている今、黒の錬金石をとっておいても仕方ありません。そこで虎の子の黒石をはたいて、ネヴァン15・15・15を15(2)・15(2)・15(2)へと強化しましたよ。

上重さは+2まで強化できる

手持ちの黒の錬金石だけでは少し足りなかったので、討伐依頼書の報酬が黒の錬金石のものをバザーで探して片っ端から落札し、サブキャラを総動員してツールの牧場から自キャラに錬金石を送りました。

※依頼書をバザーで購入するときは、冒険者の広場の「旅人バザー」のタブから「依頼書検索」を選ぶとアイテムごとに検索ができます。事前に検索しておくのがオススメです。



ここまでするとヘビチャ後の重さが1299までいきます。
あと少し、あとホンの少しで1300の大台に乗れるのですが(´・ω・`)

しかし重さが盛れるのはここまで。1300の壁は超えられない・・・



でもたった一つだけ1300を突破できる方法があります。

カンのいい人はもう気付いていますね。そう、料理で会心のテイストを出すことです。
ハンバーグやリゾットは普通は重さ15ですが、会心のテイストが出ると重さ17になります。すなわち会心のテイストが出るまで料理を食べ続ければ重さ1300の壁を破ることができるのです!


というわけでハンバーグをたくさん買い込み、食べ始めました。

一つ目のハンバーグを食べても会心のテイストは出ません。まだまだこれから。
二つ目のハンバーグを食べても出ません。少しカロリーが心配になります。
三つ目のハンバーグを食べても出ません。コレステロールがヤバそう(´・ω・`)

ここまで来たら止まりません。高級なハンバーグを狂ったように食い尽くしていきます。

ついに会心のテイストが来たのは四つ目のハンバーグでした。
よっしゃあああ!重さ1300突破!

ヘビチャ時重さ1301を達成

こうしてついにパラの重さは前人未踏の領域に突入しました。ヘビチャ時はなんと重さ1301という異常な数値です!
おそらくですが、これが現在のアストルティアにおける実質的な重さ限界でしょうね。(理論的にはあと2上げられるはずですが。)



そのままの勢いで重さ試しに真災厄にソロサポで行ってみました。
構成は万能のねこナード構成。自パラにねこ、魔戦、僧侶のサポを雇っています。

偽災厄の王は重さ1247で押し勝ち。
フッ敵ではない・・・。


真災厄の王の方は重さ1286で拮抗です。
オッラーン!真災厄一人拮抗!!


フリーダムなねこの動きに悩まされながらも、危なげなくソロ討伐できました。
それにしても真災厄と一人で相撲できるなんて、時代が変わりましたねえ( ´∀`)
※あと真災厄のキャラデザってホントかっこいいですよね。DQ10の中でも一番かっこいいと思ってます。



一連の重さチャレンジについて動画も作成してみました。ご参考まで。




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