2022年5月28日土曜日

魚男の金策ルーティーン


私の行っている金策は大きく「釣り」と「自作結晶からの道具鍛冶」の2つに分かれます。これらの金策のルーティーンについて紹介しておきます。



1.釣り金策(月課+日課ルーティーン)
私は複垢プレイヤーです。現在メイン垢とサブ垢に3キャラ、そしてキッズタイム垢に5キャラいます。この3垢それぞれで使用頻度の低い最後のキャラを月頭に転生させて釣り金策を行っています。

●メイン垢
  • 魚男(裁縫職人)
  • ドワ男(ツボ錬金)
  • (釣り金策用転生キャラ)
●サブ垢
  • プク男(ランプ錬金)
  • プク男(道具鍛冶)
  • (釣り金策用転生キャラ)
●キッズ垢
  • プク子(ツール釣り)
  • プク男(ツール釣り)
  • プク子(ツール釣り)
  • プク男(ツール釣り)
  • (釣り金策用転生キャラ)

各アカウントの一番下が釣り金策用の転生キャラとなります。この3キャラについては、月頭に転生させた直後に試練でレベルを上げ、メダル交換、倉庫、各領界の黄金の花びら集めをした後、住宅街の釣り堀で魚を釣らせて釣りレベルを上げます。

2垢で応援すると早い

釣りレベルが24になりノーマル65種・ビッグ60種・キング25種以上の実績が揃うと、釣り老師から黄金の花びらが83枚もらえます。さらに福引きやお魚コインの換金等もろもろ合わせておよそ1キャラで1000万の純利益になります。これが3キャラですので、毎月月課ルーティーンで3000万稼いでいることになりますね。

老師からは黄金の花びらの他にも色々もらえる

釣り金策をスムーズに進めるため、各キャラで毎日の日課としてツール釣りをしています。ツール釣りは4倍ヒットを使って2回釣るだけですが、それでも全11キャラで釣りをしますので、釣り金策3キャラ分の実績を満たす魚を確保することは問題なくできていますね。
この日課+月課のルーティーンを合わせて釣り金策となります。釣り自体が楽しい上に景気変動に左右されず安定して稼げるのがいいところですね。



2.自作結晶からの道具鍛冶(週課ルーティーン)
私が毎週行っているレベル上げはレンダ討伐と大魔王の代筆家です。主要職以外のレベル上げはほとんどここで稼ぐ経験値で完結しています。

レンダ討伐はサブのプクリポと2人で行きます。このときはサブに魔物使い用、メインにレベル上げ職用の結晶装備を準備しておき、討伐と合わせて結晶を作ります。ここで結晶が7箇所×2人分取れます。

竜牙石や破魔石金策と絡めれば更にウマい

続いてメインで代筆家のお題になっている魔界討伐に行きます。このときもレベ上げ用の職の結晶装備で行きます。魔因細胞も含めて行きますのでだいたい結晶装備2セット持って行って結晶化することが多いです。


上記のルーティーンのために休日にメインの裁縫で結晶装備を4セットつくります。そして買っておいた武器とあわせてメインとサブの錬金職人で初級錬金をつけます。合計で28箇所の結晶装備を準備しておくわけですね。
レベル90装備からは55個、レベル80代装備からは49個の結晶が取れます。28箇所の結晶化が完了するとだいたい結晶1400個くらいになります。


今度はその結晶を道具職人のサブに送って超ようせいの火種を打ちます。私は虹つくりは苦手ですが火種なら6~7割は打てますので、完成した100個くらいの火種をモーモンバザーで売りに出します。
今は火種も値上がりしていますので、全部売れると粗利400~500万くらいになりますね。これが「自作結晶からの道具鍛冶」金策の週課ルーティーンです。




大まかなスケジュールとしては土日に裁縫、月に錬金、火~水に結晶化、木~金で道具鍛冶のような感じでしょうか。儲け自体は鍛冶運に左右されますが、レベル上げや竜牙石、魔因細胞金策と兼ねてできるので気に入っています。

実際にはひたすらライン工やったり、つくった結晶をそのまま売ったりする方が時間効率はいいのかもしれません。でもそんな金策だけじゃ絶対に飽きるので、今のルーティーンが自分に合っているようです。

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